指標を使ってレベルアップをはかる『FXテクニカル指標 活用と応用』

序 テクニカル指標を活用する

テクニカル指標は、実際の取引でいかに活用するかが重要なポイントです。当コンテンツではテクニカル指標を使う際の一歩踏み込んだ活用法を紹介していきます。

第1章 トレンド追随型のテクニカル指標

トレンド追随型のテクニカル指標は、相場のトレンドを確認するために利用されます。トレンドの転換点、トレンドの流れを見ることで、売買ポイントを探します。

  1. ボリンジャー・バンド
  2. MACD
  3. 一目均衡表
  4. コラム『カギ足』

第2章 オシレーター系のテクニカル指標

オシレーター系のテクニカル指標は、決められたレンジ内で、動きが限定されている指標です。一般的には、緩やかなトレンドや、持ち合いトレンドで威力を発揮する指標です。

  1. RSI
  2. ストキャスティクス
  3. DMI
  4. コラム『RCI』

第3章 テクニカル指標を組み合わせて使う

この章では、テクニカル指標の特性を生かした、組み合わせを紹介します。このほかにも投資対象や相場によって、さまざまな組み合わせにトライしてみましょう。

  1. MACDとボリンジャー・バンド
  2. 移動平均線とRSI
  3. 移動平均線とストキャスティクスとDMI
  4. コラム『テクニカル指標、最強の組み合わせは?』
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日経平均8,876.59+75.4217日 15:00
TOPIX747.16+8.2817日 15:00
東証一部売買高20.7億株17日 15:00
NYダウ12,598.55-33.4516日
ナスダック2,874.04-19.7216日
ドル/円80.33+0.1516日
ユーロ/円102.15+0.0816日

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