[18日の東京為替インターバンク(日銀発表)] ドル円レンジ91.07-90.72

2010年1月18日 18:27

日銀が発表した18日の外国為替市況によると、

●スポットレートは、午前9時時点が90.85-86、午後5時時点が90.98-00、レンジ91.07-90.72
、中心相場は90.90。ユーロドルは午前9時時点が1.4368-70、午後5時時点が1.4383-85。レンジ1.4395-1.4335。ユーロ円は午前9時時点が130.54-58、午後5時時点が130.86-90。

●15日出来高は、ドル/円がスポット82億5800万ドル、スワップ165億6500万ドル、オプション7億4000万ドル。ユーロドルはスポット84億3300万ドル、スワップ15億4900万ドル、オプション0。

●ドル/円・通貨オプション・ボラティリティは、1カ月12.2%、3カ月13.0%

(T)

戻る



※関連銘柄のぱらっとチャート ぱらっとチャート


  • ※この記事をソーシャルブックマークに登録:
  • このエントリーを含むはてなブックマーク
  • Buzzurlにブックマーク
  • イザ!ブックマーク
  • この記事をChoix!
  • この記事をクリップ!



分厚い本はもういらない!『企業ガイド』

翌朝配達される新聞のエッセンスを早読み『編集会議速報』
NSJ日本証券新聞名物コーナー『今日の勝負株』
ホンネで迫る!! ブラインド・インタビュー
為替と経済のつながりを知るための『外国為替と経済指標』
世界の株式市場 概要&データブック『世界の株式マーケット』
主要10カ国の通貨・為替ハンドブック『世界の通貨』
指標を使ってレベルアップをはかる『テクニカル指標 活用と応用』
儲けのしくみからリスクまでよくわかる『はじめての信用取引』
さまざまな指標がわかる『テクニカル指標入門FX版』
さまざまな指標がわかる『テクニカル指標入門』
藤井英敏の実戦株式投資
自動車メーカーのハイブリッド競争激化、関連株への関心高まる(5月29日 14:54)
兜町こぼれ話
産構審で「不招請勧誘」の禁止、強化が争点に(10月30日 14:51)
須田慎一郎の『時流深読』
SFCG破たんの悪影響  債権マーケットはマヒ状態(4月20日 15:22)
本間宗究 相場の醍醐味
本間宗究 相場の醍醐味 第192回 チリの大地震(3月15日 15:27)
日経平均10,824.72+80.6919日 15:29
TOPIX948.93+8.1419日 15:00
東証一部売買高17.5億株19日 15:00
NYダウ10,741.98-37.1919日
ナスダック2,374.41-16.8719日
ドル/円90.39+0.0918日
ユーロ/円122.97-1.0618日

ドリームバイザー・ファンドレーティング

DVファンドレーティング

レーティングの詳細


ニュース・株価検索

コード、企業名を入力後、検索をクリック。スペース区切りで複数銘柄を一覧する事もできます。


ニュース 株価

 ⇒ニュース詳細検索