[携帯コンテンツ関連]ザッパラスが急反発
2008年6月11日 9:44
ザッパラス(3770・東マ)が急反発。野村証券が「ゲームやデコメなど提供コンテンツのジャンル拡大で、占い中心だった従来に比べて持続的な高成長が可能な企業体質に変化しつつある」と評価し、投資判断を「2」から「1」へ引き上げたのが刺激材料。09時47分現在の株価は1万7000円高(6.11%高)の29万5000円。ほか、fonfun(2323・HC)が堅調だが、アクセルマーク(3624・東マ)、MTI(9438・JQ)、ケイブ(3760・HC)といった携帯コンテンツ株は安い。(M)
〔戻る〕
関連ニュース
- ザッパラス(3770)は3日ぶりに反発して前場を終了 第1四半期の営業増益で好業績内需株の位置付けを再評価(9月1日 11:00)
- 【本日のストップ高銘柄】 アクセルマーク、フィスコ、ナノ・メディアなど。(8月31日 15:26)
- アクセルマーク(3624)は前日比+17%の上げ幅記録 米シスコのエクステンドメディア買収で携帯コンテンツ関連に関心続く(8月31日 14:07)
- エムティーアイ(9438)は大幅続伸 モバイルコンテンツ関連では循環物色、スマートフォン向け文字サービス開始も支援(8月27日 10:40)
- 【本日のストップ高銘柄】 アクセルマーク、ウルシステムズ、フィスコなど。(8月26日 11:21)
- ザッパラス(3770)は4日ぶりに反発 「占いサイト会員増、5−7月期営業利益は微増の公算」報道を好材料視(8月26日 9:21)
- 【本日のストップ高銘柄】 アクセルマーク、インフォテリア、アルチザネットワークスなど。(8月23日 11:21)
[もっと見る]
















