9時6分時点の日経平均は320円安の3万1,440円、TOPIXは23ポイント安の2,290ポイント。
前日のNYダウが続落となり、日経平均は4日続落の始まり。
三菱商事や日本製鉄、ダイキン工業、日立、東京海上、商船三井が売られ、製造業派遣のUTグループが年初来安値を更新した。
一方、リクルートは自社株TOBの発表で上昇し、東和薬品(4553)はいちよし経済研究所によるフェアバリューの引き上げが好感された。
業種別下落率上位は鉱業、石油、鉄鋼、非鉄、卸売で、上昇は空運。(W)
9時6分時点の日経平均は320円安の3万1,440円、TOPIXは23ポイント安の2,290ポイント。
前日のNYダウが続落となり、日経平均は4日続落の始まり。
三菱商事や日本製鉄、ダイキン工業、日立、東京海上、商船三井が売られ、製造業派遣のUTグループが年初来安値を更新した。
一方、リクルートは自社株TOBの発表で上昇し、東和薬品(4553)はいちよし経済研究所によるフェアバリューの引き上げが好感された。
業種別下落率上位は鉱業、石油、鉄鋼、非鉄、卸売で、上昇は空運。(W)