2時7分時点の日経平均は920円安の6万4,963円、TOPIXは77ポイント安の4,034ポイント。東証プライム市場の上昇銘柄数は152、下落銘柄数は1,376。出来高は13億1,597万株、売買代金は4兆2,091億円。
後場の日経平均は6万5000円を下回った。
ソフトバンクグループがじり安で、TDKが下げ幅を拡大。
三菱商事や丸紅(8002)や豊田通商が下げ幅を広げた。
オープンハウスが年初来安値。
一方、大塚HDは大和証券がレーティングを引き上げたことで高い。
業種別下落率上位は石油、証券、鉄鋼、ノンバンク、倉庫運輸で、上昇業種はなし。(W)
