11月5日の米国株式市場は、雇用統計の発表を前に手控えムードのなか、小幅安でのもみ合い。個別物色が中心。
NYダウ工業平均は前日比 4.15ドル安(0.02%安)の17,863.43ドル、ナスダック総合指数は前日比 14.74ポイント安(0.29%安)の5,127.74、S&P500指数は前日比 2.38ポイント安(0.11%安)の2,099.93。
ダウ構成銘柄では、シェブロンやエクソンモービル、IBM、アップル、メルク、キャタピラー、インテル、ディズニーなどが軟調な一方、ユナイテッドヘルス・グループ、ビザ、ナイキ、JPモルガン、マクドナルドなどはシッカリ。指数を構成する30銘柄中、16銘柄が上昇、14銘柄が下落。
その他、7-9月期決算からフェイスブックが4.64%高、アパレルのラルフ・ローレンも決算から14.91%高。アルファベットは小幅高で、アマゾンやテスラ・モーターズなども上昇。アリババはマイナス。
NYダウ工業平均は前日比 4.15ドル安(0.02%安)の17,863.43ドル、ナスダック総合指数は前日比 14.74ポイント安(0.29%安)の5,127.74、S&P500指数は前日比 2.38ポイント安(0.11%安)の2,099.93。
ダウ構成銘柄では、シェブロンやエクソンモービル、IBM、アップル、メルク、キャタピラー、インテル、ディズニーなどが軟調な一方、ユナイテッドヘルス・グループ、ビザ、ナイキ、JPモルガン、マクドナルドなどはシッカリ。指数を構成する30銘柄中、16銘柄が上昇、14銘柄が下落。
その他、7-9月期決算からフェイスブックが4.64%高、アパレルのラルフ・ローレンも決算から14.91%高。アルファベットは小幅高で、アマゾンやテスラ・モーターズなども上昇。アリババはマイナス。
