3月16日の米国株式市場は、寄付きから堅調な推移が続き反発。FOMCを前に目立った材料のないなか、ドル高の一服や欧州市場の上昇が支援材料に。
NYダウ工業平均は前日比 228.11ドル高(1.29%高)の17,977.42ドル、ナスダック総合指数は前日比 57.75ポイント高(1.19%高)の4,929.51、S&P500指数は前日比 27.79ポイント高(1.35%高)の2,081.19。
ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループや3M、P&G、IBM、メルク、シェブロンなどが高い。指数を構成する30銘柄中、値下がりはデュポン、インテルの2銘柄のみ。
その他、バリアント・ファーマシューティカルズが買収条件を引き上げたことで、サリックス・ファーマシューティカルズが1.98%高。ネットフリックスはアナリストによる格下げから安く、ツイッターも冴えない。フェイスブックやアップル、アリババ、グーグルなどは上昇。
NYダウ工業平均は前日比 228.11ドル高(1.29%高)の17,977.42ドル、ナスダック総合指数は前日比 57.75ポイント高(1.19%高)の4,929.51、S&P500指数は前日比 27.79ポイント高(1.35%高)の2,081.19。
ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループや3M、P&G、IBM、メルク、シェブロンなどが高い。指数を構成する30銘柄中、値下がりはデュポン、インテルの2銘柄のみ。
その他、バリアント・ファーマシューティカルズが買収条件を引き上げたことで、サリックス・ファーマシューティカルズが1.98%高。ネットフリックスはアナリストによる格下げから安く、ツイッターも冴えない。フェイスブックやアップル、アリババ、グーグルなどは上昇。
