3月19日の米国株式市場は、NYダウが終日冴えない一方、ナスダックは小じっかりの展開。前日の大幅高の反動やエネルギー関連の下落、ドル高が重しに。
NYダウ工業平均は前日比 117.16ドル安(0.65%安)の17,959.03ドル、ナスダック総合指数は前日比 9.55ポイント高(0.19%高)の4,992.38、S&P500指数は前日比 10.23ポイント安(0.49%安)の2,089.27。
ダウ構成銘柄では、デュポンやエクソン・モービル、シェブロン、キャタピラー、コカコーラ、ウォルマート、マクドナルド、ボーイング、JPモルガンなどが軟調な反面、メルクやナイキ、シスコシステムズなどが上昇。指数を構成する30銘柄中、5銘柄が上昇、24銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、本日よりダウ構成銘柄となったアップルは0.76%安、中国市場からの撤退が伝わったヤフーは0.69%高。フェイスブックは52週高値を更新し、ツイッターやアリババなどが堅調で、グーグルは冴えない。
NYダウ工業平均は前日比 117.16ドル安(0.65%安)の17,959.03ドル、ナスダック総合指数は前日比 9.55ポイント高(0.19%高)の4,992.38、S&P500指数は前日比 10.23ポイント安(0.49%安)の2,089.27。
ダウ構成銘柄では、デュポンやエクソン・モービル、シェブロン、キャタピラー、コカコーラ、ウォルマート、マクドナルド、ボーイング、JPモルガンなどが軟調な反面、メルクやナイキ、シスコシステムズなどが上昇。指数を構成する30銘柄中、5銘柄が上昇、24銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、本日よりダウ構成銘柄となったアップルは0.76%安、中国市場からの撤退が伝わったヤフーは0.69%高。フェイスブックは52週高値を更新し、ツイッターやアリババなどが堅調で、グーグルは冴えない。
