3月20日の米国株式市場は、寄付きから買い優勢で上昇。欧州市場の上昇に加え、エネルギー株やバイオ株の上昇が刺激に。
NYダウ工業平均は前日比 168.62ドル高(0.94%高)の18,127.65ドル、ナスダック総合指数は前日比 34.04ポイント高(0.68%高)の5,026.42、S&P500指数は前日比 18.83ポイント高(0.90%高)の2,108.10。
ダウ構成銘柄では、ナイキやシェブロン、ウォルマート、ホーム・デポ、IBM、インテル、ゴールドマン・サックス、P&G、コカコーラなどが高い。指数を構成する30銘柄中、27銘柄が上昇、3銘柄が下落。
その他、バイオジェン・アイデックはアルツハイマー病治療薬の臨床試験結果が好感され9.76%高、ティファニーは決算が嫌気され3.98%安。フェイスブックとグーグルはシッカリで、アップルは引けにかけて売り優勢、アリババも冴えない。

NYダウ工業平均は前日比 168.62ドル高(0.94%高)の18,127.65ドル、ナスダック総合指数は前日比 34.04ポイント高(0.68%高)の5,026.42、S&P500指数は前日比 18.83ポイント高(0.90%高)の2,108.10。
ダウ構成銘柄では、ナイキやシェブロン、ウォルマート、ホーム・デポ、IBM、インテル、ゴールドマン・サックス、P&G、コカコーラなどが高い。指数を構成する30銘柄中、27銘柄が上昇、3銘柄が下落。
その他、バイオジェン・アイデックはアルツハイマー病治療薬の臨床試験結果が好感され9.76%高、ティファニーは決算が嫌気され3.98%安。フェイスブックとグーグルはシッカリで、アップルは引けにかけて売り優勢、アリババも冴えない。

