4月9日の米国株式市場は、朝方やや売り先行も、その後は持ち直しの動きに。原油価格の反発からエネルギー関連が上昇、支援材料に。
NYダウ工業平均は前日比 56.22ドル高(0.31%高)の17,958.73ドル、ナスダック総合指数は前日比 23.74ポイント高(0.48%高)の4,974.56、S&P500指数は前日比 9.28ポイント高(0.45%高)の2,091.18。
ダウ構成銘柄では、GEやゴールドマン・サックス、ファイザー、アップル、エクソンモービルなどが高く、反面、ホーム・デポやマクドナルド、ウォルマートなどが冴えない。指数を構成する30銘柄中、22銘柄が上昇、8銘柄が下落。
その他、1-3月期決算を発表したアルコアは3.37%安、小売りのベッド・バス・アンド・ビヨンドは減益決算から5.43%安、オンライン学習のリンダ・ドット・コムの買収を発表したリンクトインは1.54%高。フェイスブックは続落で、グーグルも下落、アリババはシッカリ。
NYダウ工業平均は前日比 56.22ドル高(0.31%高)の17,958.73ドル、ナスダック総合指数は前日比 23.74ポイント高(0.48%高)の4,974.56、S&P500指数は前日比 9.28ポイント高(0.45%高)の2,091.18。
ダウ構成銘柄では、GEやゴールドマン・サックス、ファイザー、アップル、エクソンモービルなどが高く、反面、ホーム・デポやマクドナルド、ウォルマートなどが冴えない。指数を構成する30銘柄中、22銘柄が上昇、8銘柄が下落。
その他、1-3月期決算を発表したアルコアは3.37%安、小売りのベッド・バス・アンド・ビヨンドは減益決算から5.43%安、オンライン学習のリンダ・ドット・コムの買収を発表したリンクトインは1.54%高。フェイスブックは続落で、グーグルも下落、アリババはシッカリ。
