6月30日の米国株式市場は、概ねシッカリした展開が続き反発。ギリシャ懸念から欧州市場は続落も、ギリシャがEUへ新たな提案を行った(その後拒否)ことや概ね堅調なアジア市場、予想を上回る消費者信頼感指数などが下支えに。
NYダウ工業平均は前日比 23.16ドル高(0.13%高)の17,619.51ドル、ナスダック総合指数は前日比 28.40ポイント高(0.57%高)の4,986.87、S&P500指数は前日比 5.47ポイント高(0.27%高)の2,063.11。
ダウ構成銘柄では、ディズニーやJPモルガン、アップル、ユナイテッドヘルス・グループ、ビザ、ゴールドマン・サックス、トラベラーズなどがシッカリで、反面、ウォルマートやメルク、キャタピラー、マイクロソフトなどが冴えない。指数を構成する30銘柄中、13銘柄が上昇、17銘柄が下落。
その他、フェイスブックやグーグルは小幅マイナス、テスラ・モーターズやアマゾン、アリババはシッカリした展開。
NYダウ工業平均は前日比 23.16ドル高(0.13%高)の17,619.51ドル、ナスダック総合指数は前日比 28.40ポイント高(0.57%高)の4,986.87、S&P500指数は前日比 5.47ポイント高(0.27%高)の2,063.11。
ダウ構成銘柄では、ディズニーやJPモルガン、アップル、ユナイテッドヘルス・グループ、ビザ、ゴールドマン・サックス、トラベラーズなどがシッカリで、反面、ウォルマートやメルク、キャタピラー、マイクロソフトなどが冴えない。指数を構成する30銘柄中、13銘柄が上昇、17銘柄が下落。
その他、フェイスブックやグーグルは小幅マイナス、テスラ・モーターズやアマゾン、アリババはシッカリした展開。
