9月15日の米国株式市場は、寄り付きから買い優勢の展開で反発。この日発表された8月の小売売上高が下支えに。
NYダウ工業平均は前日比 228.89ドル高(1.40%高)の16,599.85ドル、ナスダック総合指数は前日比 54.76ポイント高(1.14%高)の4,860.52、S&P500指数は前日比 25.06ポイント高(1.28%高)の1,978.09。
ダウ構成銘柄では、キャタピラーやメルク、マイクロソフト、P&G、3M、シェブロンなど高い。指数を構成する30銘柄中、ディズニーのみが下落。
その他、カール・アイカーン氏による保有株増加が明らかとなったシェニエール・エナジーが1.24%高。フェイスブックやグーグル、アマゾン、アリババなどは上昇。
NYダウ工業平均は前日比 228.89ドル高(1.40%高)の16,599.85ドル、ナスダック総合指数は前日比 54.76ポイント高(1.14%高)の4,860.52、S&P500指数は前日比 25.06ポイント高(1.28%高)の1,978.09。
ダウ構成銘柄では、キャタピラーやメルク、マイクロソフト、P&G、3M、シェブロンなど高い。指数を構成する30銘柄中、ディズニーのみが下落。
その他、カール・アイカーン氏による保有株増加が明らかとなったシェニエール・エナジーが1.24%高。フェイスブックやグーグル、アマゾン、アリババなどは上昇。
