早朝から全般に小幅もみ合う展開。午前9時過ぎに、ドル円が121円30銭台、ユーロ円が127円30銭台、ポンド円が179円トビ台、豪ドル円が92円50銭台で推移。材料難に様子見ムード。
午前10時を過ぎるとややドル売りに傾斜。ドル円が121円22銭近辺まで下落。ユーロドルは1.0534ドル近辺、ポンドドルは1.4771ドル近辺、豪ドル米ドルは0.7657米ドルまで上昇。クロス円は強含み。
午前10時台後半になると、ユーロドルの上げとともに一時127円75銭近辺まで強含んだユーロ円は127円60銭割れまでダレた。ポンド円も178円92銭近辺までジリ安。豪ドル円は92円87銭近辺を高値に92円65銭近辺まで下落。一方、ドル円は小幅もみ合った後121円22銭近辺まで売り直し。もっとも、全般に小幅な上下動にとどまっており、値動きに乏しい展開。(T)
午前10時を過ぎるとややドル売りに傾斜。ドル円が121円22銭近辺まで下落。ユーロドルは1.0534ドル近辺、ポンドドルは1.4771ドル近辺、豪ドル米ドルは0.7657米ドルまで上昇。クロス円は強含み。
午前10時台後半になると、ユーロドルの上げとともに一時127円75銭近辺まで強含んだユーロ円は127円60銭割れまでダレた。ポンド円も178円92銭近辺までジリ安。豪ドル円は92円87銭近辺を高値に92円65銭近辺まで下落。一方、ドル円は小幅もみ合った後121円22銭近辺まで売り直し。もっとも、全般に小幅な上下動にとどまっており、値動きに乏しい展開。(T)
