東京市場午前9時過ぎ、ドル売り優勢。ドル円は120円07銭近辺から119円87銭近辺まで下落。ユーロドルは1.0748ドル近辺、ポンドドルは1.4837ドル近辺、豪ドル米ドルは0.7621米ドル近辺まで強含んだ。欧州通貨や資源国通貨が上がっていることでクロス円はもみ合う展開。
午前10時前から日経平均の1万9,000円割れを受け円買い、円は全面高。ドル円は119円54銭近辺まで下値を切り下げ。ユーロ円は128円59銭近辺、ポンド円は177円42銭近辺、豪ドル円は91円26銭近辺まで下落している。一方、ドル円でのドル売りに引っ張られる形で、ユーロドル、ポンドドルなどのドルストレートも切り返す。
午前10時半前から日経平均の下げ渋りを受けてクロス円が買い戻され、ドル円も下げ止まったが、上値は重い。ユーロ円は128円92銭近辺と下落前近くのレベルまで持ち直した後128円82銭近辺とダレ気味。ポンド円も177円80銭近辺から177円60銭近くまで軟化。
その後は小幅もみ合い。クロス円は総じて31日ニューヨーク後半からのレンジ内の動き。ドル円は119円41銭近辺まで売られた後、119円71銭近辺まで切り返したが、その後は119円50銭近辺まで押された。(T)
午前10時前から日経平均の1万9,000円割れを受け円買い、円は全面高。ドル円は119円54銭近辺まで下値を切り下げ。ユーロ円は128円59銭近辺、ポンド円は177円42銭近辺、豪ドル円は91円26銭近辺まで下落している。一方、ドル円でのドル売りに引っ張られる形で、ユーロドル、ポンドドルなどのドルストレートも切り返す。
午前10時半前から日経平均の下げ渋りを受けてクロス円が買い戻され、ドル円も下げ止まったが、上値は重い。ユーロ円は128円92銭近辺と下落前近くのレベルまで持ち直した後128円82銭近辺とダレ気味。ポンド円も177円80銭近辺から177円60銭近くまで軟化。
その後は小幅もみ合い。クロス円は総じて31日ニューヨーク後半からのレンジ内の動き。ドル円は119円41銭近辺まで売られた後、119円71銭近辺まで切り返したが、その後は119円50銭近辺まで押された。(T)
