4月8日の米国株式市場は、FOMC議事録の公表から一時的に売られる場面も、全般シッカリした展開。決算を前に引き続き様子見ムードも。
NYダウ工業平均は前日比 27.09ドル高(0.15%高)の17,902.51ドル、ナスダック総合指数は前日比 40.59ポイント高(0.83%高)の4,950.82、S&P500指数は前日比 5.57ポイント高(0.27%高)の2,081.90。
ダウ構成銘柄では、ナイキやホームデポ、ビザ、ディズニー、ユナイテッドヘルス・グループ、ボーイング、マクドナルドなどが堅調な一方、エクソンモービル、シェブロン、メルク、アップルなどが冴えない。指数を構成する30銘柄中、19銘柄が上昇、10銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、ジェネリックのマイランがアイルランドのペリゴへの買収提案から14.76%高。フェイスブックは小幅ながら反落で、アリババが高く、グーグルもシッカリ。
NYダウ工業平均は前日比 27.09ドル高(0.15%高)の17,902.51ドル、ナスダック総合指数は前日比 40.59ポイント高(0.83%高)の4,950.82、S&P500指数は前日比 5.57ポイント高(0.27%高)の2,081.90。
ダウ構成銘柄では、ナイキやホームデポ、ビザ、ディズニー、ユナイテッドヘルス・グループ、ボーイング、マクドナルドなどが堅調な一方、エクソンモービル、シェブロン、メルク、アップルなどが冴えない。指数を構成する30銘柄中、19銘柄が上昇、10銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、ジェネリックのマイランがアイルランドのペリゴへの買収提案から14.76%高。フェイスブックは小幅ながら反落で、アリババが高く、グーグルもシッカリ。
