5月8日の米国株式市場は、寄付きから買い優勢で続伸。この日発表された4月の雇用統計が好感、緩和策は当面続くとの見方に。
NYダウ工業平均は前日比 267.05ドル高(1.49%高)の18,191.11ドル、ナスダック総合指数は前日比 58.00ポイント高(1.17%高)の5,003.55、S&P500指数は前日比 28.10ポイント高(1.35%高)の2,116.10。
ダウ構成銘柄では、ビザが高く、ボーイングやデュポン、マイクロソフト、ホーム・デポ、アップル、インテル、エクソン・モービルなども堅調。指数を構成する30銘柄全てが値上がり。
その他、減益決算からエナジードリンクのモンスター・ビバレッジは10.47%安、AOLは決算が好感され10.23%高、バイオジェンは自社株買いが好感され3.95%高。フェイスブックやアリババ、グーグルなどもシッカリ。
NYダウ工業平均は前日比 267.05ドル高(1.49%高)の18,191.11ドル、ナスダック総合指数は前日比 58.00ポイント高(1.17%高)の5,003.55、S&P500指数は前日比 28.10ポイント高(1.35%高)の2,116.10。
ダウ構成銘柄では、ビザが高く、ボーイングやデュポン、マイクロソフト、ホーム・デポ、アップル、インテル、エクソン・モービルなども堅調。指数を構成する30銘柄全てが値上がり。
その他、減益決算からエナジードリンクのモンスター・ビバレッジは10.47%安、AOLは決算が好感され10.23%高、バイオジェンは自社株買いが好感され3.95%高。フェイスブックやアリババ、グーグルなどもシッカリ。
