9月11日の米国株式市場は、朝方冴えない動きも、後半持ち直し高値引けに。9月のミシガン大学消費者信頼感指数などがが予想を下回り利上げ観測が後退、買いが優勢に。
NYダウ工業平均は前日比 102.69ドル高(0.63%高)の16,433.09ドル、ナスダック総合指数は前日比 26.09ポイント高(0.54%高)の4,822.34、S&P500指数は前日比 8.76ポイント高(0.45%高)の1,961.05。
ダウ構成銘柄では、マクドナルドやディズニー、ユナイテッドヘルス・グループ、アップル、ナイキ、GE、ファイザーなどが高い。反面、メルクやシスコシステムズ、コカ・コーラなどは冴えず。指数を構成する30銘柄中、24銘柄が上昇、6銘柄が下落。
その他、スーパーマーケットのクローガーは決算から5.34%高。フェイスブックは小幅ながら続伸で、グーグルやアマゾン、テスラ・モーターズ、アリババなども上昇。
NYダウ工業平均は前日比 102.69ドル高(0.63%高)の16,433.09ドル、ナスダック総合指数は前日比 26.09ポイント高(0.54%高)の4,822.34、S&P500指数は前日比 8.76ポイント高(0.45%高)の1,961.05。
ダウ構成銘柄では、マクドナルドやディズニー、ユナイテッドヘルス・グループ、アップル、ナイキ、GE、ファイザーなどが高い。反面、メルクやシスコシステムズ、コカ・コーラなどは冴えず。指数を構成する30銘柄中、24銘柄が上昇、6銘柄が下落。
その他、スーパーマーケットのクローガーは決算から5.34%高。フェイスブックは小幅ながら続伸で、グーグルやアマゾン、テスラ・モーターズ、アリババなども上昇。
