9月14日の米国株式市場は、マイナス圏での揉み合い。17日にFOMCの結果公表を控え手控えムードとなるなか、予想を下回った中国経済指標が警戒。
NYダウ工業平均は前日比 62.13ドル安(0.38%安)の16,370.96ドル、ナスダック総合指数は前日比 16.58ポイント安(0.34%安)の4,805.76、S&P500指数は前日比 8.02ポイント安(0.41%安)の1,953.03。
ダウ構成銘柄では、シスコシステムズやIBM、ビザ、マイクロソフト、デュポン、ファイザー、GE、ゴールドマン・サックスなどが軟調な反面、新型iPhoneの好調な予約からアップルがシッカリで、メルクやジョンソン・エンド・ジョンソンなども上昇。指数を構成する30銘柄中、5銘柄が上昇、25銘柄が下落。
その他、バロンズで株価下落の可能性が指摘されたアリババが3.14%安、ヤフーも3.53%安。フェイスブックは小じっかりで、テスラ・モーターズも堅調、グーグルとアマゾンは冴えない。
NYダウ工業平均は前日比 62.13ドル安(0.38%安)の16,370.96ドル、ナスダック総合指数は前日比 16.58ポイント安(0.34%安)の4,805.76、S&P500指数は前日比 8.02ポイント安(0.41%安)の1,953.03。
ダウ構成銘柄では、シスコシステムズやIBM、ビザ、マイクロソフト、デュポン、ファイザー、GE、ゴールドマン・サックスなどが軟調な反面、新型iPhoneの好調な予約からアップルがシッカリで、メルクやジョンソン・エンド・ジョンソンなども上昇。指数を構成する30銘柄中、5銘柄が上昇、25銘柄が下落。
その他、バロンズで株価下落の可能性が指摘されたアリババが3.14%安、ヤフーも3.53%安。フェイスブックは小じっかりで、テスラ・モーターズも堅調、グーグルとアマゾンは冴えない。
