9時11分時点の日経平均は19,638.87円の245.18円高、TOPIXは1,589.32の17.79ポイント高。今朝の外国証券6社による寄り前の注文状況は売りが1,550万株、買いは1,350万株。
昨日のNYダウは237ドル高の17,483ドルと反発。欧州市場の落ち着きやエネルギー関連の上昇が支援。
今朝の東京株式市場は反発スタート、ほぼ全面高。米国株の上昇や123円台に戻してきた円安も好感。業種別では鉄鋼や鉱業、機械、輸送用機器、電機などが高い。
個別銘柄では、トヨタ(7203)や東京エレク(8035)といった輸出関連が買われ、郵政3社もシッカリ。積水ハウス(1928)やローソン(2651)などの内需株もシッカリ。フジクラ(5803)は野村の格上げが刺激となり、ヤマウラ(1780)は優待の拡充が好感。子会社設立のgumi(3903)やソフトバンクとの協業の健康CP(2928)も買い優勢。
一方、決算を発表したアップル(2788)が売られ、マイクロニクス(6871)やファンコミ(2461)、Jフロント(3086)などもマイナス。
昨日のNYダウは237ドル高の17,483ドルと反発。欧州市場の落ち着きやエネルギー関連の上昇が支援。
今朝の東京株式市場は反発スタート、ほぼ全面高。米国株の上昇や123円台に戻してきた円安も好感。業種別では鉄鋼や鉱業、機械、輸送用機器、電機などが高い。
個別銘柄では、トヨタ(7203)や東京エレク(8035)といった輸出関連が買われ、郵政3社もシッカリ。積水ハウス(1928)やローソン(2651)などの内需株もシッカリ。フジクラ(5803)は野村の格上げが刺激となり、ヤマウラ(1780)は優待の拡充が好感。子会社設立のgumi(3903)やソフトバンクとの協業の健康CP(2928)も買い優勢。
一方、決算を発表したアップル(2788)が売られ、マイクロニクス(6871)やファンコミ(2461)、Jフロント(3086)などもマイナス。
