前引けの日経平均は19,796.65円の292.17円高、TOPIXは1,593.96の19.94ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,600、値下がり銘柄数は217。出来高は8億1,517万株、売買代金は8億9,999万円。
東京市場は反発、米国株高から安心感。業種別では、食品や小売、サービス、精密、非鉄などが高く、鉱業のみがマイナス。
個別銘柄では、ソニー(6758)やトヨタ(7203)、三菱UFJ(8306)などが堅調で、MRT(6034)は光通信との資本業務提携からストップ高。アマダ(6113)は三菱UFJモルガンの格上げが意識され、タンカー市況の上昇から共栄タンカー(9130)も高い。ユークス(4334)とティーライフ(3172)は上方修正が好感され、第一興商(7458)は東証1部への市場変更。
一方、OPECの減産見送りにより、石油資源開発(1662)などがさえず、月次動向からJIN(3046)が安い。サンキャピタル(2134)とセガサミー(6460)は下方修正が嫌気され、第1四半期決算を発表した鳥貴族(3193)も売り先行。
東京市場は反発、米国株高から安心感。業種別では、食品や小売、サービス、精密、非鉄などが高く、鉱業のみがマイナス。
個別銘柄では、ソニー(6758)やトヨタ(7203)、三菱UFJ(8306)などが堅調で、MRT(6034)は光通信との資本業務提携からストップ高。アマダ(6113)は三菱UFJモルガンの格上げが意識され、タンカー市況の上昇から共栄タンカー(9130)も高い。ユークス(4334)とティーライフ(3172)は上方修正が好感され、第一興商(7458)は東証1部への市場変更。
一方、OPECの減産見送りにより、石油資源開発(1662)などがさえず、月次動向からJIN(3046)が安い。サンキャピタル(2134)とセガサミー(6460)は下方修正が嫌気され、第1四半期決算を発表した鳥貴族(3193)も売り先行。
