27日上場のパートナーエージェント(6181・東マ)はカイ気配切り上げの展開となり、初日値付かず。
資金吸収額8億円で今月IPO(新規上場)の最軽量案件、PERも類似銘柄の半分程度で、軽量感と割安感を手掛かりに人気を集めた。直近IPOのAppBank(6177・東マ)が上場から10営業日もたたずして初値から3倍高に変ぼうし、IPO投資機運が急回復を見たことも、人気化の一因。同社は高い成婚率を誇る婚活支援事業者。
上場2日目は約定代金の即日徴収、成り行き買い禁止、自己売買部門の初値買い禁止といった規制措置がとられる。
→IPO会社紹介
[本紙10月28日付1面]
資金吸収額8億円で今月IPO(新規上場)の最軽量案件、PERも類似銘柄の半分程度で、軽量感と割安感を手掛かりに人気を集めた。直近IPOのAppBank(6177・東マ)が上場から10営業日もたたずして初値から3倍高に変ぼうし、IPO投資機運が急回復を見たことも、人気化の一因。同社は高い成婚率を誇る婚活支援事業者。
上場2日目は約定代金の即日徴収、成り行き買い禁止、自己売買部門の初値買い禁止といった規制措置がとられる。
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[本紙10月28日付1面]
