7月13日の米国株式市場は、寄り付きから買い優勢の展開で、3日続伸。ギリシャ支援に関して、ユーロ圏首脳会議で条件付きで合意したことが支援材料に。
NYダウ工業平均は前日比 217.27ドル高(1.22%高)の17,977.68ドル、ナスダック総合指数は前日比 73.82ポイント高(1.48%高)の5,071.51、S&P500指数は前日比 22.98ポイント高(1.11%高)の2,099.60。
ダウ構成銘柄では、デュポンやマイクロソフト、アップル、インテル、シスコシステムズ、キャタピラー、ナイキなどが高い。指数を構成する30銘柄中、マイナスはメルクのみ。
その他、天然ガスのマークウエスト・エナジー・パートナーズはMPLXによる買収から13.96%高、MPLXは14.51%安。フェイスブックやアマゾン、グーグル、アリババなども堅調推移。
NYダウ工業平均は前日比 217.27ドル高(1.22%高)の17,977.68ドル、ナスダック総合指数は前日比 73.82ポイント高(1.48%高)の5,071.51、S&P500指数は前日比 22.98ポイント高(1.11%高)の2,099.60。
ダウ構成銘柄では、デュポンやマイクロソフト、アップル、インテル、シスコシステムズ、キャタピラー、ナイキなどが高い。指数を構成する30銘柄中、マイナスはメルクのみ。
その他、天然ガスのマークウエスト・エナジー・パートナーズはMPLXによる買収から13.96%高、MPLXは14.51%安。フェイスブックやアマゾン、グーグル、アリババなども堅調推移。
