7月20日の米国株式市場は、朝方マイナス圏に落ち込む場面も、その後は比較的シッカリした展開。商品相場の下落が重しとなった一方、好調な企業決算が下支えに。
NYダウ工業平均は前日比 13.96ドル高(0.08%高)の18,100.41ドル、ナスダック総合指数は前日比 8.72ポイント高(0.17%高)の5,218.86、S&P500指数は前日比 1.64ポイント高(0.08%高)の2,128.28。
ダウ構成銘柄では、ビザやアップル、ベライゾン、マイクロソフト、ディズニー、ファイザー、IBM、メルク、ナイキ、ジョンソン・エンド・ジョンソンなどが堅調な一方、インテルやキャタピラー、エクソンモービル、シスコシステムズ、ウォルマートなどが冴えない。
その他、4-6月期決算から玩具のハズブロが6.26%高、資源のハリバートンは1.83%高、金融のモルガン・スタンレーは0.40%安。ニューモント・マイニングは金相場の下落から12.23%安。フェイスブックは堅調で、グーグルとアリババは冴えない。
NYダウ工業平均は前日比 13.96ドル高(0.08%高)の18,100.41ドル、ナスダック総合指数は前日比 8.72ポイント高(0.17%高)の5,218.86、S&P500指数は前日比 1.64ポイント高(0.08%高)の2,128.28。
ダウ構成銘柄では、ビザやアップル、ベライゾン、マイクロソフト、ディズニー、ファイザー、IBM、メルク、ナイキ、ジョンソン・エンド・ジョンソンなどが堅調な一方、インテルやキャタピラー、エクソンモービル、シスコシステムズ、ウォルマートなどが冴えない。
その他、4-6月期決算から玩具のハズブロが6.26%高、資源のハリバートンは1.83%高、金融のモルガン・スタンレーは0.40%安。ニューモント・マイニングは金相場の下落から12.23%安。フェイスブックは堅調で、グーグルとアリババは冴えない。
