30日のニューヨーク市場で124円58銭近辺まで上値を切り上げたドル円は、31日東京市場午前9時過ぎ、124円を割り込み123円96銭近辺まで下落。ユーロ円は135円66銭近辺まで下げ、ポンド円は午前9時前に193円49銭近辺まで売られた。豪ドル円は90円43銭近辺まで押された。
その後は、全般にしばらく小幅なもみ合いが継続。午前10時半過ぎから11時ごろにかけてはやや強含んだが、11時半にかけてはほぼ元のレベルに押し戻された。ドル円は124円06銭近辺から123円95銭近辺、ユーロ円が135円73銭近辺から135円58銭近辺、ポンド円が193円58銭近辺から193円41銭近辺と、元のレベル前後に後退。午前9時前から9時半にかけてドル円、クロス円とも下げた後は値動きに乏しい展開に。(T)
その後は、全般にしばらく小幅なもみ合いが継続。午前10時半過ぎから11時ごろにかけてはやや強含んだが、11時半にかけてはほぼ元のレベルに押し戻された。ドル円は124円06銭近辺から123円95銭近辺、ユーロ円が135円73銭近辺から135円58銭近辺、ポンド円が193円58銭近辺から193円41銭近辺と、元のレベル前後に後退。午前9時前から9時半にかけてドル円、クロス円とも下げた後は値動きに乏しい展開に。(T)
