10時10分時点の日経平均は20,808.93円の194.87円高、TOPIXは1,687.82の21.97ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,236、値下がり銘柄数は507。出来高は7億8,788万株、売買代金は9,233億円。
東京市場は堅調推移。7月の米ISM非製造業景気指数が10年振りの高水準となったことで、ドル買い進行、124円台後半まで円安が進んだことが好感。メガバンクが高く、輸出関連株も堅調。紙パルプや保険、情報通信、ガラス土石なども上昇。
個別銘柄では、決算と自社株買いからアルフレッサ(2784)とNTT(9432)が高く、ソフトバンク(9984)や日電産(6594)、トヨタ(7203)、三井住友(8316)なども堅調推移。決算から森永製菓(2201)がストップ高となり、明治HD(2269)は上方修正が刺激材料。
一方、決算からグリー(3632)が売られ、サンマルク(3395)は減益決算から売り優勢、住友ゴム(5110)も減益決算から売り優勢。ファーストリテ(9983)は続落。
東京市場は堅調推移。7月の米ISM非製造業景気指数が10年振りの高水準となったことで、ドル買い進行、124円台後半まで円安が進んだことが好感。メガバンクが高く、輸出関連株も堅調。紙パルプや保険、情報通信、ガラス土石なども上昇。
個別銘柄では、決算と自社株買いからアルフレッサ(2784)とNTT(9432)が高く、ソフトバンク(9984)や日電産(6594)、トヨタ(7203)、三井住友(8316)なども堅調推移。決算から森永製菓(2201)がストップ高となり、明治HD(2269)は上方修正が刺激材料。
一方、決算からグリー(3632)が売られ、サンマルク(3395)は減益決算から売り優勢、住友ゴム(5110)も減益決算から売り優勢。ファーストリテ(9983)は続落。
